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古くからあるレストランには、古くからいわくつきの場所が多い・・・
アルバイトの青年が体験する恐怖。

010059

幹雄(窪塚)は、雑居ビルの地下にある大きなレストランでアルバイトをしていた。
ある夏の夜、営業終了後の後片付けの際、ホールを横切る人影に気づく。
その影は、何故かドアの前に立ち尽くしようすがおかしい。
影はいつの間にか消えるが、その日からレストランの中で、
頻繁におかしなものを見たり、不可解な現象が続発する。

2004年11月1日放送



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